行ってきました、宇宙博2014

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2014 宇宙博

宇宙博 2014へ行ってきました。
今回は自分と子供2人+友人2名という布陣だったのですが、子供達はたぶん2人とも帰りに寝ると思ったのでクルマで行きました。このヨミは的中しました。電車にしなくてよかった...。朝は幕張メッセ駐車場の入場待ちが行列になっていてしかも列に入りそびれたので仕方なくイオンモール幕張新都心の駐車場を利用。イオンモールで朝ご飯と昼ご飯を買うなどしつつ幕張メッセまで往復は歩きました。幕張メッセからは一番遠くのFAMILY MALLへ駐車したのでかなり歩きましたが、空調の利いた屋内を歩く事ができたのでよかったです。イオンモールの駐車場は1日最大1,000円だという事でしたが、結局駐車料金は600円でした。幕張メッセ駐車場は1日1回1,000円なので、イオンモールを利用してよかったかもしれません。

2014 宇宙博
2014 宇宙博
2014 宇宙博
2014 宇宙博

NASAとJAXAの展示の数々。娘はあまりピンと来なかったようですが息子の方は各展示に自ら向かってゆくなど、けっこう食いついてました。このあたりはやはり男女差なんでしょうか?人が多かったので、特に前半のNASAエリアはゆっくり立ち止まって撮影する事ができず、振り返るとブレた写真ばかりでした。残念...。でもアポロ月面車やマーキュリー、のぞみ、あかつきなどを拝む事ができて満足です。

2014 宇宙博

2人が大人になる頃には、宇宙がもっと身近になっているかな?

横浜ワールドポーターズ屋上GP

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横浜ワールドポーターズ屋上GP

大井松田カートランドさんによる、横浜ワールドポーターズ屋上GPを楽しんできました。夏休みだけの期間限定で、本格的なカートを5分間1,000円でリーズナブルに楽しむ事ができるという催しです。会場のワールドポーターズ屋上へのアクセスが分かりにくくてけっこう迷いましたがなんとか到着。息子と2人でのドライブはとっても楽しかったです。

横浜ワールドポーターズ屋上GP

屋上駐車場の一角をコースにしているんですね。

横浜ワールドポーターズ屋上GP

出走準備中にヘルメットをかぶって喜ぶ息子。

横浜ワールドポーターズ屋上GP

2人乗りカートに着座。大井松田KLさんの2人乗りカートは、F.ドリーム平塚のそれよりも自然な姿勢をとる事ができて運転しやすかったです。Fドリのマシンはかなり窮屈で運転しにくかったです。

横浜ワールドポーターズ屋上GP
横浜ワールドポーターズ屋上GP

ちゃんと進行方向を見ている息子。しっかりとステアリングを握って姿勢も安定していました。偉い。
速かったけど怖くなかった。今度は本物(?)に乗りたいという頼もしいコメントをいただきました。今後ともよろしくお願いいたします。

SEA BASS Yokohama

息子が「船に乗りたい」と言っていたらしいので、船に乗る事にしました。
船と言ってもいろいろありますが、ちょうど横浜へ行きたい用事があったので選んだのは横浜のSEA BASS(シーバス)です。これまでも見た事はあったのですが、利用したのは初めてです。

SEA BASS Yokohama

あれに乗るんですねー

SEA BASS Yokohama

今回は横浜東口(ベイクオーター)からピア赤レンガ倉庫まで利用しました。

SEA BASS Yokohama

海風に揺れる一束のポニーテール。念願のクルージングに、息子さんも大喜びでした。
今日は夏休みの土曜だったので、地上はもの凄い人手でした。でもシーバスはそこまで混んでいなかったので、船便を利用して正解だったかもしれません。20分程度でしたが、天気がよかったので快適な海の旅を楽しむ事ができました。

D.D.R Akihabara

行こう行こうと言いながらなかなか行けなかったD.D.Rさんへ、仕事帰りにようやく行ってきました。プロのレーサーも練習に訪れるという本格的なレージングシミュレーターを10分1,000円で利用できるという事で、行くのを楽しみにしていたんです。
いやー、楽しかった。せっかくなので最新の2014年F1マシン、それもメルセデスAMGで憧れの鈴鹿を走ってきました。結論から申し上げますと1周もまともに走れませんでした。でも楽しかったです。30分走りましたがもう汗だくで、手足は震えてプルプルしてました。カートで走ったあとのような疲労です。シミュレーターとはいえ、本物のレーシングカーを運転したような体験をする事ができました。

D.D.R Akihabara Member's card

会員カード作ったのでまた行こうと思います。実車でも使うからレーシングシューズ買っちゃおうかな...?今度はスーパーGTのマシンで鈴鹿を走るか、あるいはもう少し下位の普通っぽいクルマでTC2000ないし袖森の練習をしてみても面白そうだと思いました。今回はお盆休みの業務閑散期を狙って何人かの同僚を誘ったのですが、行けたのは1人だけ。次回は今回行けなかった人も誘いたいと思います。

2015 Mazda2 Prototype

2014年にフルモデルチェンジされる新型デミオ、六本木けやき坂でのプロトタイプ展示を見てきました。

2015 Mazda2 Prototype
2015 Mazda2 Prototype
2015 Mazda2 Prototype

カタマリ感のある外観。魂動デザインをぎゅっと絞って凝縮したような印象。大きめのホイールに換えてもう少し車高を下げるとかなりカッコよくなりそうですね。

2015 Mazda2 Prototype

リアホールハウス後端に、何やら微妙なはみ出しが。左右両方にあったしビスでとめてあったのでエアロパーツのようです。燃費を良くする工夫なのでしょうか?

2015 Mazda2 Prototype

高級感のある運転席周り。

2015 Mazda2 Prototype

運転席に着座してポジションを合わせ、アクセルペダルに右足を乗せ、左足をフットレストに置いた状態です。シートはもうちょっと下げられた方が自分好み。アクセラだとかなり沈み込んでいい感じだったのですが、デミオはわざと控えめにしているのでしょうか?それともプロトタイプが革シート仕様だから?ステアリングはチルト&テレスコピック調整機能付き。アクセルペダルはオルガン式です。贅沢〜!
運転席に座ってみた感じは、幅1,795mm×全長4,765mmあるGHアテンザと比べるとこちらは幅1,695mm×全長4,060mmなので、当たり前ですが幅と長さが圧縮された感じでかなりタイトな印象。乗り降りにも若干苦労する印象を受けました。しかし座ってみたら足下スペースは広大でヘッドクリアランスも十分な余裕があり、コンパクトカーなりの狭さや我慢を感じさせませんでした。このボディサイズだと、GHアテンザと比べたらかなり小回りが利きそうですね。

2015 Mazda2 Prototype

シフトノブ周りやダッシュボードなど、目に入る部分や手に触れる部分の質感は十分。GHアテンザと同等かそれ以上かもしれません。これなら上位車種からのダウンサイズをする人に対して、極端な我慢を強いることはなさそうです。ただグローブボックスは小さく、小物入れ・ポケット類が極端に少なくて、立体駐車場のリモコンキーや小物類、ペットボトルなど小物の置き場には困るかもしれません。

2015 Mazda2 Prototype

写真は異なるシチュエーションですが、身長180cmの自分の運転ポジションでも後席ニースペースは拳一つ分くらいの余裕がありました。ただし私は座面を前めに、背もたれを立て気味にセットしますので、肘を伸ばして背もたれを倒すようなポジションを好まれる大柄な方の後ろだと、相当窮屈になると思います。後席3座ともヘッドレストがあり、3点式シートベルトです。

2015 Mazda2 Prototype

リアビューいいですね。ハッチバックDAISUKI。

2015 Mazda2 Prototype

ハッチを開けるとトランクスペースが登場。アテンザワゴンと比べるとハッチが軽い!

2015 Mazda2 Prototype

トランクスペースの幅は言わずもがなですが、かなり深さがありました。無印トランク2個プラスアルファなら余裕で収まりそうです。カーペットをめくるとパンク修理キットがありました。

2015 Mazda2 Prototype

キュアフォーチュンです。パパがず〜っとクルマに乗っているので退屈です。このクルマ、動かないのにね!

2015 Mazda2 Prototype

キュアフォーチュンです。後ろが狭いのってパパだからでしょ?子供には十分広いと思うよ?それにいつもママが運転する事を考えれば5ナンバーサイズで小回りが利くこちらの方が運転しやすそう。このコンパクトボディに新開発の1.5リッタークリーンディーゼルターボエンジンを搭載するってことは、街中でも楽しそうだし高速道路でのクルージングも期待できるんじゃないかしら?タイヤや燃料代が大きく節約できそうで、経済的。もうこれにすればいいんじゃない?
サーキットに持ち込んでみても面白いかもしれないわね。アクセラXDを見ているとサーキットでの絶対的なスピードは期待できないようだけれど、そもそもパパは速くないし。サーキットの雰囲気を楽しめれば十分なんでしょ?初期投資するならダウンサスとブレーキパッドくらいだから、そのくらいなら目をつぶってあげるわよ。

Amlin Aguri - Formula-E

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Amlin Aguri - Formula-E

テレ朝にAmlin Aguri - Formula-Eのレースカー実車が展示されているというので見てきました。折しも「六本木ヒルズ夏祭り」開催中とあってものすごい人手。展示されている会場に入るとどこもかしこもドラえもん。展示場所はドラえもん関連の隙間を通り抜けた一番奥にありましたが、探し出すのに苦労しました。

Amlin Aguri - Formula-E

ようやくたどり着いたら、新しくできたカテゴリのモノホンレーシングカーだというのに周りにはほとんど人がいません。ちょっと悲しい。子供は運転席に座って写真を撮れるというので子供達2人ともお願いしました。

Amlin Aguri - Formula-E

フォーミュラeは環境にも優しくて、オールウェザーの18インチタイヤを使います。イベントを通じた使用可能本数は少なく制限されていて、レース中はパンク以外でのタイヤ交換は行われないそうです。

Amlin Aguri - Formula-E

専用車両は100%電気モーターだし、全部市街地コースで開催されるなど、まったく新しい取り組みであるフォーミュラe。純粋なスピードでは内燃機関レースでは下位カテゴリであるF3程度ということですが、騒音や排気ガス問題が起こりえないという点は市街地レース向きだと思います。ソーシャルメディアで応援することができて、最も人気のあるドライバーは追加パワーが使える(ファンブースト)といった面白い取り組みもあります。特に日本ではサーキットは人里離れた山奥にある事が多いのでなかなか身近なスポーツとは言えない状況ですが、フォーミュラeはこうした状況を打破できる可能性を秘めていると思います。日本企業からの支援が少ないそうですが、テレ朝さんが中継してくれる(地上波、BS、CS3波一体の総合編成で公式練習から予選・決勝までをフルカバー!)という事ですので、長い目でこのカテゴリを育ててゆけるよう応援したいと思います。日本でもお台場とか名古屋、大阪、福岡、あるいは沖縄あたりでやったら面白いと思うんですけどね。モータースポーツジャパンみたいに人口の多い地域の近場でやってくれれば人目に触れる機会も多くてファンの裾野を広げられるんじゃないかと。自動車レースってF1以外にもいろんなカテゴリがあってそれぞれ楽しめるよってことを、もっとたくさんの人と分かち合えたらよいのにと思います。

hapiness charge precure

大人1人、子供2人の前売り券を用意して、行ってきました池袋サンシャインシティ。お目当てはハピネスチャージプリキュア! ときめきカーニバルですよ。夏休みかつ土曜という事でものすごい人手でした。小さな女の子たちはほんとうにプリキュアが好きなんですね。

hapiness charge precure

キュアハニーとキュアフォーチュン。

hapiness charge precure

ハニー、ラブリー、ヒメルダ。

hapiness charge precure

あの子たちは思った以上にきびきび軽快にダンスするんですね。かなり激しい動きです。
子供優先スペースの最前列でプリキュアたちを見上げた甲斐があって、思う存分ショーを楽しむ事ができました。

ステージショーのあとの握手会は「握手会対象商品」の購入者限定だったので当然素通りしようと思ったのですが、娘がどうしても握手したいというので結局参戦しました。対象商品、500円の団扇とかもあったのですが娘の希望は一番高い福袋で2,000円也...。でもキュアハニーにハグしてもらってとっても喜んでいたし、カワイイバッグの中にいろいろなグッズが入っていたので、まあよかったんじゃないでしょうか。

hapiness charge precure

またみてね!

真夏のSOLSO FARM

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SOLSO FARM

また来ましたよ。真夏のSOLSO FARM。

SOLSO FARM

花とノンアルコール・モヒート

SOLSO FARM

こんなものがありました。じょうろシャワー!

SOLSO FARM

傘と長靴が用意されていて、こうやって遊びます。

SOLSO FARM

前に来た時にはなかったルーレットも。

SOLSO FARM

木陰で風が通ると気持ちよく過ごす事ができました。遠い田舎とか外国へ遊びに行った雰囲気が楽しめます。ほんっと快適。

2014年 夏の帰省

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リトル・キャメラマン

今回は連休に有給をプラスさせてもらいまして、約1週間実家へ帰省してきました。

具合が悪くなったり予定以上に仕事をしたりしましたが、やりたかった事は全部できたし往復とも全部自分が運転できたので、よい休みになったと思います。

至近距離

それにしても子供達は遊びの天才ですね。

2014年 夏の帰省 8日目

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マールブランシュ

体はすっかり通常営業に戻り6:00起床。しかし朝ご飯の後、仏間で寝てしまって午前中は終了。午後にはお出かけ。北山のマールブランシェさんでお土産を買いました。その後はカナート洛北へ立ち寄りつつ帰宅。夕食をいただいて18時過ぎに実家を出発、23:30に自宅へ到着しました。

Neo pasa Hamamatsu

今回は途中で体調を崩したのもありますが、のんびりゆっくりさせてもらいました。