
春と秋だけ開いている野村美術館が開館していたので行ってきました。今回訪れたのは「2026年春季特別展 春爛漫 ー春の茶の取りあわせー」の後期展。端午の節句や葵祭、梅雨入りの頃をテーマに展示が構成されていました。ひときわ鮮やかな青緑色が特長の「阿蘭陀青釉水指」が印象に残りました。地下展示室で開催されていた近世絵画展も見どころが多くてよかった。そういえば、こちらでもさっき見たばかりの香道の道具がありました。温故知新。
迷走の軌跡

春と秋だけ開いている野村美術館が開館していたので行ってきました。今回訪れたのは「2026年春季特別展 春爛漫 ー春の茶の取りあわせー」の後期展。端午の節句や葵祭、梅雨入りの頃をテーマに展示が構成されていました。ひときわ鮮やかな青緑色が特長の「阿蘭陀青釉水指」が印象に残りました。地下展示室で開催されていた近世絵画展も見どころが多くてよかった。そういえば、こちらでもさっき見たばかりの香道の道具がありました。温故知新。