アナリティクスアソシエーション(a2i)さん主催、春の交流会 (2019/3/6)に参加し、アナリティクス界隈で働く方々と交流してきました。じつは交流会へ参加するのが初めてだったのですが、業界内では大変著名な方々を目前に直接お話したり最前線でお仕事されている方と情報交換させていただくなど、有意義な時間を過ごすことができました。
普段の業務ではアナリティクス系の実務の比率が前職と比べて大きく減ったのでインプット不足を感じていました。今後もこうしたインプットの場を保つようにして、業務に生かしていきたいと思います。

日立 HITACHI BW-D9HV-059 [洗濯機用 給水ホース]

我が家の洗濯機、日立製ビートウォッシュBW-D8FVのかさ上げをしようと思って、設置してある場所から引き出そうとゆさゆさ揺すったり押したり引いたり試みていたところ「バキッ!」「ブッシュー!」という勢いのよい異音そして子供の悲鳴が!ふるえるぞハート!燃えつきるほどヒート!!おおおおおっ 刻むぞ水道のビート(ウォッシュ)!無色透明の波紋疾走(クリアウォーターオーバードライブ)!!蛇口をッ!締めるまで!水の噴出を止めない!

日立 HITACHI BW-D9HV-059 [洗濯機用 給水ホース]

ポッキーン。長年使って劣化していたと思われるプラスチック?的な部分を折ってしまいました。脱衣所水浸し。やれやれだぜ。
だがしかし、約3年前にトイレで水浸しになる経験をしていたぼくは慌てません。いや慌てたけど。何を慌てなかったかというと、給水ホースをすぐさま注文し翌日に届くよう手配できたという点です。トイレのダイヤフラムの時はいたずらに探し回ったせいで1日遅くなってしまったので、今回はその反省を生かして即座に通販で購入したのでした。

日立 HITACHI BW-D9HV-059 [洗濯機用 給水ホース]

ただ、通販で少し困ったのが、商品写真がビニール袋に入ったものしかなくて、本当に自分の求めているものかどうか細部の確証を持てないまま注文せざるを得なかったことです。結果的には日立製BW-D9HV-059で正解だったのですが、毎日使う洗濯機の部品だけに間違って注文したらわりと困るので。

日立 HITACHI BW-D9HV-059 [洗濯機用 給水ホース]
日立 HITACHI BW-D9HV-059 [洗濯機用 給水ホース]
日立 HITACHI BW-D9HV-059 [洗濯機用 給水ホース]

ということで日立ビートウォッシュ用給水ホース「BW-D9HV-059」を袋から取り出して撮影しておきました。日立ビートウォッシュの給水ホース「BW-D9HV-059」の袋の中身が見たいあなた、こんな感じなので安心してポチってください!

カクダイ KAKUDAI 437-100 [洗濯機用かさ上げ台]

自宅マンションの維持管理で定期的に排水管清掃に来てくれるのですが、今回と前回、2回続けて「洗濯機の下が清掃できないからかさ上げしておいてほしい」と指摘されていました。じつは前回指摘されたときに通販で物色したのですが、約5,000円という意外な価格(根拠なく800円位かと思ってた)に加えてそれまで15年近く一度も指摘されなかったんだから大丈夫じゃない?という勝手な理屈をこねて、ほしいものリストに入れたまま放置していたんです。しかしさすがに2回めだったのと、今回は担当の女性の方がとっても丁寧に説明してくれたのが決め手となってポチりました。
届いたその日の夜にさっそく設置してみようとやってみたのですが、洗濯機ってものすごく重いんですね。しかも設置場所の幅が狭くて作業しにくい。これまでこんな環境で清掃させてしまい、申し訳ありませんでした。アクシデントがありつつなんとか設置はできたので、これからは容易に清掃できることでしょう。最後に、子供が赤ちゃんの時に使っていたと思われる靴下が片方、洗濯機をどかした奥の方から発見されたことを付け加えておきます。

フォンテーヌの森キャンプ場

1年ぶりの筑波登山のあとは、クルマで40分ほど移動してルーラル吉瀬 フォンテーヌの森キャンプ場へ。登山&キャンプ、好きなんですよ〜。こちらフォンテーヌも森キャンプ場さんは2016年8月以来の2回目です。前回は午前中まで台風で土砂降りだったな...。

フォンテーヌの森キャンプ場 ウォークインキャビン

今回は真冬だし登山のあとなのでキャビンです。何がいいかってエアコン付き!暖かくて快適!引きこもりまくり!

フォンテーヌの森キャンプ場 キャビン宿泊者用駐車場

ウォークインの方を予約したので、荷降ろしのあとはキャビン宿泊者用の駐車場へクルマを移動します。

フォンテーヌの森キャンプ場でビール

そしてビール。日中は日差しが暖かくて快適だったもので。デッキでくつろいでみました。

フォンテーヌの森キャンプ場の遊具
フォンテーヌの森キャンプ場の池

ちいさい遊具と池。池があるものの、魚が釣れたことは今までに一度もないそうです。

豆乳鍋スープに鶏肉団子

夕食はいつもどおり肉を焼いたのですが、今回は冬ということで汁物も用意。豆腐豆乳鍋用のスープで鶏肉団子を煮込んだのですが、これがめちゃくちゃ美味かった!これから冬のキャンプでは積極的に鍋系を取り入れてゆこうと思います。

ところでこちらのキャビン、事前にサイトを見てもいまいちよくわからなかったのが、室内の設備です。特に寝具系は何を持ってゆけばよいのかわからなかったので、前日に電話で聞いてみました。同じように感じるかもしれないあなたのために、詳細をレビューしますね。

フォンテーヌの森キャンプ場 ウォークインキャビンのデッキ

屋根付きの広いウッドデッキにはテーブルひとつベンチひとつ、椅子4脚が備え付けられていました。椅子はキャビンごとに違う色でした。ここは青か...。デッキでは電灯が常時点灯しているので、ランタンを持ってこなくても灯りには困りません。明るいほうが好みであれば追加があってもよいかな?と思います。うちは今回ランタンは持ってゆきませんでしたが、特に問題ありませんでした。

フォンテーヌの森キャンプ場 ウォークインキャビンのベッド
フォンテーヌの森キャンプ場 ウォークインキャビンのソファベッド(展開時)

室内にはベッドひとつ、ソファベッドひとつが備え付けられています。ソファベッドは幅が広いので子供同士、あるいは大人と子供なら2人横になれるかもしれません。ベッド・ソファベッドとは別にもう一組マットが置いてあったので、4人の場合はベッドでひとり、ソファベッドに子供ふたり、マットでもうひとりといったフォーメーションになるでしょうか。シーツや掛け布団などは用意されていないので、寝具についてはテント泊と同様に持参する必要があります。うちの場合はベッドの上にロゴスの封筒型シュラフと枕元にブランケット1枚、ソファベッドの方はニトリのうっすい毛布をシーツ代わりに敷いてその上にマミー型シュラフ、枕元にブランケットという形にしました。夜通しエアコンをつけていたので、寒い思いをすることは一切なく快適に眠ることができました。夏場ならタオルケットを数枚持ち込むだけでよさそうですね。

フォンテーヌの森キャンプ場 ウォークインキャビン内部

壁にはハンガーが4つ。収納がないので地味に便利だと感じました。

フォンテーヌの森キャンプ場 ウォークインキャビンのベッド
フォンテーヌの森キャンプ場 ウォークインキャビン内部

大学時代に一人暮らしの男友達のところへ遊びに来たような感覚でしょうか。素朴な雰囲気は、悪くないと思いました。エアコンあるし。
そういえば利用可能な電源の容量は「300W」だそうです。携帯の充電くらいなら問題なさそうですが、それ以上使うとキャビン棟全体が停電するとのこと。要注意!

フォンテーヌの森、雪化粧
フォンテーヌの森、雪化粧
フォンテーヌの森、雪化粧
フォンテーヌの森、雪化粧

翌朝起きたら一面真っ白!起きるまで気づきませんでした。むしろ暑くて途中何回か起きたくらい。エアコン恐るべし!

そんなこんなで筑波登山からのフォンテーヌの森キャビン1泊の旅。充実したものになりました。登山&キャンプはまたやろう。四尾連湖とかどうかな〜?

筑波山〜親子登山始まりの地〜

  • 投稿日:

雪の筑波山

思えばちょうど1年前。2018年2月12日に息子と二人で親子登山デビューをしたのは筑波山でした。あれから1年。再びこの地へ戻ってきた2人。今回はなんと、期せずして雪山を登ることになったのでした。

去年と同じつつじヶ丘駐車場から7時に登り始める計画で4:30起床、5:15くらいに自宅を出発しました。途中の守谷SAで休憩したら寒い!明るくなり始めてから気づいたのですが、高速道路上も中央分離帯や路肩には真っ白な雪が残っていました。下道へ降りたらそこらじゅうで路面が凍結していて、ABS作動しまくり、アンダーステア出まくり、信号の停止線手前で止まりきれないこともあるくらいツルッツルでした。ただ慎重に運転する分には問題なかったのでドライブ自体は順調。だいぶ筑波山へ近づいてきた表筑波スカイラインを登り始めると、坂の途中で目の前を斜めに塞ぐ形で、後輪にチェーンを巻いたJAFの救援車が動けなくなっています。聞けば「さらに上の方での事故の救援に向かう途中で自分たちが動けなくなってしまった。道幅が広くて転回できるうちに引き返したほうがいい」ということだったので、アドバイスを受け入れてここで引き返すことに。

いったん下に降りたものの、このあとの予定まで半日あるし何より1周年の記念登山をこのまま諦めるのは嫌だったので、グルっと回って筑波山神社側からつつじヶ丘駐車場を目指すことに。こちらのルートはゴール直前の数百メートルくらいが凍っていて滑りましたが問題なく駐車場へたどり着くことができました。

雪の筑波山 モンベルづくし

うちの息子さんはモンベルのザック、モンベルのソフトシェル、モンベルのパンツ、モンベルの登山靴、モンベルのニット帽。おまけにベースレイヤー(下着)もシャツ、タイツともにモンベル、もちろん登山用の靴下もモンベルと、もはやモンベルのモデルさんです。お仕事お待ちしていますw

雪の筑波山

さて歩き始める前にトイレへ行こうと思ったら近い方のトイレの入口には「閉鎖中」の張り紙(もっと手前に書いておいてほしかった...)、逆側のトイレは凍っていて水が流れない!という事態になっていて、出発までにトイレを探してウロウロ時間を費やした割にはスッキリしきれないまま、時間がもったいないので歩き始めることに。計画から1時間遅れて8時過ぎにようやく歩き始めたら、これは本格的な雪山ですよ、奥さん。

親子で筑波山
雪の筑波山

雪山ははじめででしたが、景色は美しいし空気は澄んでいて、体は熱いけれど肌に触れる風は冷たいという、露天風呂のような快感でした。

モンベル チェーンスパイク

登るにつれて雪が深く傾斜がきつくなってきたので、途中弁慶茶屋跡からはチェーンスパイクを投入。これは万一に備えてザックに常備していたものの初めて使ったのですが、めちゃくちゃグリップしますね。全然滑らないので歩くペースが無雪期と全く変わらないくらいでした。特に下りで効果を発揮してくれた気がします。これはみんなも常備しておいたほうがよいですよ!

筑波山 女体山頂

そして女体山頂へ無事登頂!今回も快晴で景色がよく、遠く富士山まで見通すことができました。気持ちよかった〜!

筑波山 御幸ヶ原

男体山も目指す計画だったので御幸ヶ原までゆきましたが、雪のせいか計画よりもちょっと時間がかかっていたのと体力の消耗も予定以上のようだったので、計画を変更してここで引き返すことに。

筑波山 御幸ヶ原

休憩時にはおなじみ「蜂蜜をたっぷり入れた熱い紅茶」で温まりました。

復路はだいぶ雪が溶けてどろどろになっていたり滑る路面に苦労しながらも無事下山。往復ともに約2時間の工程でした。
はじめての時は下りはロープウェイを使いましたが、今回は往復ともに歩き通せました。子供の成長を感じます。

同じ山でも景色やタイミング、自分自身の経験や体調などで全く違う印象を与えてくれます。自然は奥深いですね。これからもマイペースでソロや親子のアクティビティを楽しんでゆきたいと思います。

Felicross Type-C HUB+Reader with 4K HDMI

USB-CのポートがひとつしかないMacBook。普段はあまり困っていなかったのですが、自宅でがっつり作業をするときには2画面を使いたいシーンも出てきました。USB-CからHDMI出力できるアダプタがないかなと物色していたら、充電しつつHDMI出力ができ、USB3.0ポートやSDカード、Micro SDカードのリーダーもついていて、スリムな見た目でスペースグレイというものがあったので試してみることに。結果、無事に2画面での作業環境を手に入れたのでした。

Felicross Type-C HUB+Reader with 4K HDMI
Felicross Type-C HUB+Reader with 4K HDMI

Felicross。初耳です。パッケージは最小限でキレイです。保証書的なものはついていないようです。

Felicross Type-C HUB+Reader with 4K HDMI

スリムボディに搭載されているポート類は次の通り。必要にして十分といったところでしょうか。

  • Type C up to 60W(給電用)×1
  • 4K 30Hz HDMI出力×1
  • USB 3.0 A×3
  • SDカードリーダー(up to 256GB)×1
  • micro SDカードリーダー(up to 256GB)×1

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パッケージにはUSB 3.0 Aが2個と書いてありましたが、実物には3個ありました。よく見たらパッケージ写真と実物はポートの数も位置も違いますね。まあ小さいことは気にしないことにします。

Felicross Type-C HUB+Reader with 4K HDMI

電源と接続するとインジケーターが青く光ります。

Felicross Type-C HUB+Reader with 4K HDMI

MacBookとの接続。スペースグレイ同士なので違和感なく馴染んでいます。

Felicross Type-C HUB+Reader with 4K HDMI
Felicross Type-C HUB+Reader with 4K HDMI

ちゃんと充電できています。

Felicross Type-C HUB+Reader with 4K HDMI
Felicross Type-C HUB+Reader with 4K HDMI

HDMI出力も問題なし。
見た目がシュッとしていてかっこいいしそんなに大きくないので、いまのところ満足しています。
これで自宅での作業環境が充実しました!

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Honda ウエルカムプラザ青山で2018年最終戦アブダビGPを走った「STR13」と、パワーユニット「RA618H」を展示しているというので見てきました。

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実際のレースを戦ったマシンだそうですが、PUも積んでいるんですかね?後ろから中の方を覗き込んだらなにか入っていたようにも見えましたが、暗くてよくわかりませんでした。

直前にフォーミュラEのマシンをじっくり見学してきたのですが、それと比べるとF1マシンはものすごっく複雑な造形ですね。ちっさいスリットとか折返しとか、細部までほんっと細かい。F1はチーム(コンストラクター)ごとのスピード差があまりにも大きいという欠点を抱えているものの、インディカー、,スーパーフォーミュラ、フォーミュラEといったワンメイクシリーズとはまた違った魅力があるのは確かかな、と思いました。
しかしこうも人が少ないと、ゆっくりじっくり見学&撮影ができてウハウハな半面、「モータースポーツを見る人、やる人を増やしたい」おじさんとしてはなんともモヤッとしたような、ヤキモキする気持ちにもなります。つい先日までレースを戦っていた本物のF1マシンの実物が展示してあって、地下鉄の青山一丁目直結のHonda本社においてあるのにこの少なさ。人それぞれ趣味や楽しみ方は違うと思うけれど、もうちょっとこう盛り上げたいな、と思いました。

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NISSAN CROSSING 銀座で、日曜の早朝から「ABB FIAフォーミュラE選手権」第3戦・決勝レースのパブリックビューイングをやるというので行ってきました!
入場無料、ワンドリンクとサンドイッチまで振る舞ってくれて、日産ファン・レースファンとともに(録画ですが)有料放送のレースをノーカットで観戦し、日産e.damsチームのリザーブ兼テストドライバーを務める高星選手の生解説付きという大盤振る舞い。

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8:45くらいについたらすでに5〜6人くらい並んでました。9:00開場なので、それまではターンテーブル前で待機です。

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開場!まずはQRコードを読み込み、アンケートへ回答します。アンケートへ回答したら2Fのカフェへ移動し、ドリンクとサンドイッチの列へ並びます。カフェラテとサンドイッチ、美味しかったです。

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リーフNISMOの実物を始めてみました。ノーマルリーフはまだまだ好きになれませんが、これはかっこいい。

高星選手の解説は親しみやすさとわかりやすさが両立されていてとってもよかった。司会の佐藤恵さんとの掛け合いも息ぴったりでした。
観戦後の観客の方からの質問コーナーで出た「ガソリン車とEVの運転の仕方で決定的な違いはなにか?」という質問に対する「ガソリン車はどれだけアクセルを開けている時間を長くできるかが重要。反面EVではとにかく電力を消費しないことが大前提になるので、いかにアクセルを踏んでいる時間を短くしながら1周のラップタイムを落とさないうようにするかという視点でのセッティングやドライビングが求められる。なのでEV車に乗るときは考え方を変える必要がある」という話が印象に残りました。
レースは日産ファンにとっては残念な結果になりましたが、第4戦でもFE Breakfastをやることが決まったそうなので、お近くの方はぜひ!

東京オートサロン2019 #TAS

東京オートサロン2019、ちょっと出遅れて混雑ピークに行ってしまってかなり混雑していたので、メーカーさんのブースを中心に回りました。

東京オートサロン2019 #TAS
東京オートサロン2019 #TAS
東京オートサロン2019 #TAS
東京オートサロン2019 #TAS
東京オートサロン2019 #TAS
東京オートサロン2019 #TAS
東京オートサロン2019 #TAS

東京モーターショーほどではないものの、そこら中にモータースポーツ関係の展示がありました。カスタマイズカー目当ての人たちなので反応はそれほどよくないように見えましたが、それでもこうした地道な取り組みは続けていってもらいたいと思います。

東京オートサロン2019 #TAS

ぼくはといえば、2019年5月31日〜6月2日にかけて開催される「スーパー耐久シリーズ 富士SUPER TEC 24時間レース」のチケットを購入しました。小学生までは無料、駐車料は当日別途2,000円必要です。今年もキャンプで観戦しまーす!

東京オートサロン2019 #TAS
東京オートサロン2019 #TAS

2018年のモータースポーツシーンを語る上で欠かせないのは、TOYOTAさんによるル・マン24時間レース総合優勝と、WRCの年間マニュファクチャラーズチャンピオン獲得でしょう。

東京オートサロン2019 #TAS
東京オートサロン2019 #TAS
東京オートサロン2019 #TAS

見ているだけでも世界タイトルの重みを感じますね。

東京オートサロン2019 #TAS
東京オートサロン2019 #TAS
東京オートサロン2019 #TAS

TOYOTA WRCマシンの細部。いいですね、この迫力。ヴィッツ感ゼロ!

東京オートサロン2019 #TAS

WRC日本招致の成功を願っています!