
東京青山にマツダのブランド体感施設「MAZDA TRANS AOYAMA」がオープンしたというのでさっそく行ってみました。カフェが併設されているというのでそちら目当てだったのですが、アート作品の展示スペースもあって期待以上の超絶オシャレ空間でした。
実際に行く前はサイクリングの目的地にしようかと企んでいたのですが、そうしなくてよかった...。サイクルジャージで行ったらめちゃくちゃ浮くし、自転車を置く場所もなさそう。

MAZDA ICONIC SP
色とうねりが、艶めかしい

マツダのCIが新型になってました。今後は新車が出たらこれが付くのでしょうか。
CX-30、異音などちょっと気になるところがあって以前から相談していたのですが、このタイミングで1日入庫してじっくり診てもらうことに。今回は代車を用意してくれるということだったのですが、Mazda2のガソリン車でした。


スノーフレイクホワイトパールに8年間乗っていたので、マシーングレーが新鮮。


2014年の最初期型と比べると、細かい装備が充実しています。
- 視界など運転席に乗った第一印象は、CX-30とほとんど変わらなくて意外だった(もっとチープな印象になるかと思った)
- マツコネの画面が大きいが、自分の体格からすると画面が下向きすぎ・左向きすぎ(CX-30の画面は運転席側に向けてある)
- HUDの表示がカラーになっていた(初期型のデミオ時代は、たしか緑1色だった)
- CX-30と比べて、またデミオディーゼルと比べても車全体が軽く感じる
- 小回りが効くので、コーナリングや駐車シーンで運転しやすい
- 軽快に吹き上がるガソリンエンジン。ディーゼルと比較すると走り始めのトルク感が物足りないが、反面どこまでもどんどん伸びてゆく感じが気持ちいい
- 各種装備は、さすがにオプションを色々付けたCX-30よりは見劣りするものの、でもよくがんばってると思う
- それにしてもこのボティサイズで家族4名+犬1頭でキャンプへ行ってたとは...どうやって積載していたのか
骨格はもう10年モノのはずですが、まだまだ現役の魅力を保っているMazda2。通勤や買物用途のセカンドカーによさそうですね。このくらいのサイズのコンパクトカーは、今後も作り続けてほしい。
リアゲートを開放したまま後退しゲートを歪めてしまってから1ヶ月。結局修理に出しまして、先ほどキレイな姿に戻って帰ってきました。
折れ曲がったところを引き出すところまでは自力でやったのですが、その先はDIYではどうにもならず。何か所か回って修理の見積もりをお願いしたところ、マツダのディーラーさんだけは「修理は受け付けない、丸ごと交換のみ」という回答とともに高額見積もりを提示してきたので話にならず、今回はよそにお願いすることになりました。それでもけっこうお値段なのですが、夢に出てくるくらい気になっていたので思い切りました。

↑ビフォー ↓アフター


↑ビフォー ↓アフター

表からの見た目はバッチリ美しい。裏側は修正していないのでプロが見たら一発でわかるのですが、素人目にはわからない。修理に出して、よかった。

預けている間の代車はHonda ストリームでした。CR-V以来のHonda車、アテンザスポーツワゴン以来のガソリンNA車。
CX-30と比較するとフット式のパーキングブレーキはふだん左足ブレーキの自分には操作しにくかったり、解錠・施錠で毎回キーのボタン操作が必要とかドアミラーの格納もボタン操作必須とか細かいところがぜんぶ手動で戸惑いが大きかった。あらためて自分のクルマに乗ってみると、最近の車は至れり尽くせり、便利で快適ですね。
あとストリームは窓が上下方向に大きいことから開放的で運転しやすいと感じました。CX-30の窓は上下方向がかなり低いんですね。その分包まれ感があってよいのですが、取り回しのしにくさにはつながっているかも。
ストリームはCX-30よりも軽快に動くような気がしました。調べてみたらストリームのほうが110kg軽い。引き取り直後に自車を運転したときは確かに「重い!」と感じました。その分どっしり落ち着いた乗り心地だとは言えますね。明確にキャラクターが違うんだなと思いました。
ガソリンNAとディーゼルターボの違いなのか、ストリームはアクセル操作に対して自然に反応するので気持ちよかった。CX-30はアクセルの踏みはじめに「あれ?話聞いてる?無視してる?」と感じる時間帯があり、操作に対して反応が大きく遅れる印象があります。軽さと相まってだと思いますが、走行中のパワー感はどちらかというとストリームのほうが好印象だったかも。次は電気自動車かなと思っていましたが、ガソリン車でもよいかもしれない。
とはいえ、やっぱり自分のクルマが一番!戻ってきてくれてうれしい。
これからは今まで以上に大切に、慎重に運転しようと思います。

CX-30の1年点検およびスタッドレスへの履き替えのため、いつものマツダディーラーさんへ行ってきました。
店内で待っている間、持参した本を読み終えて店内をウロウロ徘徊していたら「試乗しますか?」とお声がけいただいたのでお言葉に甘えることに。試乗可能な車両を複数提示された中から選んだのはCX-60 XD Sパッケージです。
XD Sパッケージは下から2番めの実質ベースグレードということで内装の質感は特徴のない質素なもの。CX-30の方がむしろ高級感を感じました。
またエンジン音がなかなか派手に車内に侵入してくる感じで、音は遠くの方でかなり抑えられている印象はありますが、それでもけっこう騒がしいなと思いました。
車体の大きさについては、幹線道路を軽く流しているくらいだと気になりませんでしたが、ちょっと狭い道へ入るとやはり気になることもありました。

CX-30の8.8インチと比べるとマツコネの画面がデカい&近い。試乗車の画面は12.3インチだそうですが、こんなに大きくする必要があるのかと思うくらい大きく感じました。外の景色よりもナビ画面のほうが存在感が大きかったかも。

独特の操作を要求されるシフトノブ。返却時、Pに入れたつもりがRになってしまい慌てました。

ワイヤレス充電トレイは、QUAD LOCKのMag対応ケースに入れているせいか、うまく認識してくれなくて充電できませんでした。
充電トレイ手前に「Mi-DRIVE」という謎の切り替えスイッチが。操作してみると...

「スポーツモード」に切り替わりました!スポーツモードだと平地でも登坂でもお構いなしに、図太く鋭く、どこからでもグワッと加速してくれます。これはちょっと楽しかった。ノーマルモードだと終始のんびりゆっくりしていて、アクセルを踏んでもネムい反応でしたがスポーツモードだと一気にキビキビ走るように変わりますね。一人で運転を楽しみたいときはスポーツモード、何人かでゆったりドライブしたいときにはノーマルモード、って感じでしょうか。
あとハンドルが軽くて車体の大きさのわりにずいぶん曲がりやすいなと思ったのですが、これはFRでエンジンが縦置きになっているからだそうです。FFと比べると前輪は操舵のみなので前が軽く、縦置きのおかげでステアリングの切れ角を大きくできるからとのこと。最小回転半径はCX-5より小さいんですって。なるほど納得です。
全体的にふわふわした乗り心地ですが状況によってはピョコピョコ跳ねる感じもあったり、段差を乗り越える時、左後輪付け根のあたりから時おりゴトゴト音が聞こえてくるなど気になる点もいくつかあって、今回の試乗ではこれに450万の価値はちょっと感じられないかな、と思いました。
もし自分がCX-60を買うなら、最低限オシャレ内装のディーゼルハイブリッドモデルにしたほうがよさそう。廉価グレードだとただボディが大きくて値段が高いだけに感じるので。直6ディーゼルハイブリッド自体はおもしろい機構だと思うので、なんというか、もうちょっと尖った点があると選びやすいのかも。
でも試乗できてよかった。なんだかんだで楽しかったし、60を動かしてみたのが初めてだったので。
※2023年9月に発表された年次改良モデルからは機能しなくなったようです
※この記事では、2022年11月に納車された旧モデルに取り付けています
CX-30に付いている「オートホールド」機能。
停車中にブレーキペダルから足を放しても、ブレーキを制御して車両の停車状態を保持する機能です。信号待ちなどの停車時に運転者の負担を軽減します。
CX-30 電子取扱説明書より引用
大変便利なので乗るたびに使っているのですがデフォルト設定がOFFなので、エンジンOFF・シートベルト外す・ドア開閉などのたびに無効になります。なので始動ごとに毎回ボタンを操作してONにする必要があるんです。コンビニ休憩のたびにオートホールドスイッチを押し忘れてしまうなどプチストレスが蓄積されてきたところでYouTubeを見ていたら自動ONにできるキットが流通しているということなので、思い切って購入してみました。

エンラージ商事 マツダ CX-30 MAZDA3 対応 オートブレーキホールドキット 完全カプラーオン(hold-cx30)
こちらの商品、内装を数か所外せばあとは電源取りやケーブルの加工などが一切不要の完全カプラーオン。自力でも取り付けできそうではありましたが、失敗したら怖いのと正直面倒なので取り付けはディーラーさんへお願いしようと相談してみました。
そしたら諸般の事情でディーラー工場での対応はNG!対応してくれそうな工場を紹介することくらいはできるが工賃もやってみないと分からなくて1〜2万?みたいな回答でした。
実家方面のクルマ関係で仕事している友人にも聞いてみましたが「簡単そうだからそんなに工賃かからないとは思うけど、自分でできると思うで」とのこと。しょうがないので自力でやってみたら、何箇所か手こずったものの30分くらい?で思ったより短時間で完了しました。

ちなみに今回はキャンプ場で施工。時間を気にせずにクルマをおいてじっくり作業できる環境が近所になくて、グルキャン中にひとりの工作時間を使わせてもらいました。
センターコンソール内の最初に外すカバーの境目が分からなくてぜんぜん違うところをこじる、カプラーのツメの場所が分かるまで外すのに手間取る、接続・動作テスト後にステアリングコラムのカバーを戻すときにコラム内にあるねじ止めの金具がポロリ飛び出てきてしまったのでもう一回外す、といったプチトラブルはありましたが、作業自体は順調に進みました。
そういえば製品サイトと同梱マニュアルには最後の方の工程で「付属の結束バンドで固定して...」とあるのに現物には入っていなかったので開封前に問い合わせたところ、最新のキットには結束バンドを同梱しなくなったということ。
実際に取り付けてみると配線の長さがちょうどよくて余らなくなっていたのと、コントロールユニット本体がクッション材で保護されていたので結束バンドはなくても特に問題はなさそうでした。
これでエンジンオン、ドアクローズ、シートベルト着用の条件が揃うと自動的にスタンバイ状態になってくれます。便利で快適!
自転車やアウトドアの荷物で室内を傷つけないように、ラゲッジシート?トランクシート?を導入しました。
ことの発端は、先日の霞ヶ浦。ブルーシートは保護性能は高いもののちょっと大きすぎるし、広げて畳んで...というのが地味に面倒。そして何より...青い

やっぱり黒いシートがほしいなと思って買うことにしました。
専用品はヘッドレストにくくりつけておけばシートを倒す時に自動的に敷いてくれるし、シートを起こすだけで畳まずにそのまま置いておけるのがよいですね。
今回選んだのは槌屋ヤックのリアトランクシート RV66。オートバックスのGORDON MILLER ラゲッジシートと迷ったのですが、今回は安い方にしました。
GORDON MILLERの方が見た目かっこいいしずっしり重くていかにも丈夫そうではあったのですが、分割可倒が一切使えなくなる点、2ウェイってなにかと思ったらレジャーシートして使えますということなのでちょっと違うかなと。
今回買った槌屋ヤックのリアトランクシート RV66はGORDON MILLERよりもずいぶん薄手ですがその分軽いし、リアのヘッドレスト付け根に固定しておけばシートを操作して荷室を広げたり戻したりするのも簡単だったのは期待通り。


これでアウドドア系道具を心置きなく積載できますね。もっとはやく導入しておいてもよかったかも。
しばらく使って破れてしまうようなら、もっと厚手のものに買い替えるかもしれません。その時はあらためてGORDON MILLERを検討しようかな。

クルマに自転車を積んで遠征に行きたいと思っていました。以前子供のクロスバイクを1台載せてみたら入ったのでたぶん大丈夫だろうとは思っていたのですが、CX-30のラゲッジスペースへクロスバイク2台を積めるのかどうか実際にやってみるまでは若干不安でした。インターネットを検索してもこれといった安心材料は得られなかったのですが、結論から言うと、問題なくOKでした。

- クロスバイクは2台とも前輪を外す
- リアシートを両方倒す
- トノカバーを外し、ひっくり返してラゲッジフロア後端へ
- ブルーシートをラゲッジスペース1面へ敷く
- バイク後輪をクルマの前方へ、前輪をクルマの後方へ向けて横向きに入れる
- ハンドルは90度上へ曲げる
- 1台目を積んだら緩衝材を入れる(うちはアウトドア用のカーペットを丸めて円筒状にしたものを使用)
- 1台めの上に2台めを載せる
- 外した前輪を乗せる
これできれいに入りました。けっこう余裕もあります。
出し入れも簡単で、前輪を外す時間を入れても3〜5分あれば2台いけます。
バイクのフレームサイズは次の通り。タイヤは2台とも700Cです。
- Bridgestone Anchor RL1 の「470mm」
- Giant Escape RX2 Disk の「L(555mm)」
空気入れと2人分の身の回り品も入ってまだまだ余裕あり。前席のポジション変更一切なしです。運転席からの後方視界も妨げるものは一切ありませんでした。
クルマを傷から守るためにブルーシートは必須ですね。バイク本体を出し入れするときにどうしてもペダルを引きずったりしてしまうので。またバイクを重ねる必要があるので1台目と2台めの間のクッション材も必須だと思います。不要になった毛布やタオルケット、またはブルーシートもう1枚などでしょうか。
今回は載せて・挟んだだけなので走行中は揺れてカタカタ音がしていました。ゴムやバンドで締めておけばもっとがっちり固定できたと思うので、次回はそうしてみようかと思います。
また輪行バッグとか車輪ケースに入れてから積載すれば、傷や汚れの心配はさらに無くなるでしょう。これからもちょくちょく遠征するようなら買おっかな。

前回の印象がとてもよかったので再訪。黒坂オートキャンプ場です。3月とはいえ甲府盆地はまだ寒い。しかし石油ストーブを手に入れたのでまあ大丈夫だろうとキャンプ決行です。

2020年11月の様子。3年前は今よりも白っぽかったんですね。
今回は出だしからスムーズに進みませんでした。
前日、少しでも積載&給油を済ませてキャンプ当日の朝を有意義に使おうと駐車場へ向かったら、クルマがボディもガラスも全面ハチャメチャに汚れていて運転に支障があるレベル。前日の風雨が強烈に砂混じりだったようで、クルマ全体に固くこびりついた泥?砂?の汚れは、ウォッシャー液&ワイパーではびくともしませんでした。とりあえず濡れ雑巾で拭き取りましたが時間をかけて拭いても完全には取れない。前日夜でよかった。当日朝イチにこれなら予定より1時間くらい予定が押してしまうところでした。
当日は早朝に出発して中央道の渋滞が始まる前に山梨まで抜けてしまう作戦です。予定通り朝イチ5:30くらいに出発。ここまではよかった。
高速道路に乗ろうと思ったらナビがいつもと違う道を案内してきました。たまは知らない道もいいよねという気持ちになったので、従ってみることに。府中スマートICを目指していたのですがここでミス。手前に見えてきた稲城ICに侵入してしまいました。「え〜っと、中央道の入り口はこっちか...うわっ!新宿方面しかない!」...そう、稲城ICの入り口は新宿方面しかないのです。だから「新宿」としか書いてなかったのね。何も考えずに、料金所を通過してから上下の分岐があるのだと思いこんでいました。
逆方向に乗ってしまったので、次の調布で降りてやり直し。あらためてすこし下道を走って今度こそ府中スマートICで高速へ乗ることができました。
さてはじめの目的地はガスト塩山店。ここで朝食をとり、その後笛吹川フルーツ公園へ向かう予定です。マツコネのナビに住所を入れて検索したのですが、「目的地周辺です」とか言われたところは、なぜか石和温泉駅前。なぜ。もうマツコネは信用できないのでGoogle マップに変更しあらためてガスト塩山店へ到着。ずいぶん戻りました。一宮御坂ICまで行ったけど、ここだったら手前の勝沼ICで降りたほうがよかったのかも。
ようやく到着したガストでは、座った席付近の暖房が弱くて寒かった...。
朝食を済ませてフルーツ公園へ。今日はなんか空いてる?と思ったら、めあての土産物屋・カフェが閉店、跡形もなくなっていてショック!しかも梅の開花はこれからのようでどちらかというとつぼみ満開でショック!
そんなこんなでお昼時。セルバ笛吹境川店へ移動して、買い物と昼食を済ませました。

前回はコット泊が寒くて睡眠不足になった反省を活かし、今回はサーカスTCとオーロラストームをカンガルースタイルにしてみました。2人用テントなので中に入れると思ったよりもかなり狭くなってしまいましたが、夜寒くて眠れないよりはいいかなと。毛布を増やしたり1枚プラスで着込んで寝たこともあって前回よりはよく眠れました。
それにしても、サイトへクルマを横付けできるオートキャンプはとても快適ですね。荷物が多くても苦になりません。
この日はキャンプ場のイベントでワインのふるまいとカードマジックのショーがあったので堪能、とても楽しかった。

なんだかんだで充実したよい1日を過ごすことができました。

クルマもフルーツ公園でさらに掃除したこともあり、だいぶキレイになりました。

CX-30の新車一ヶ月点検。ドアを駐車場フェンスへぶつけたりフロントガラスへの飛び石キズが少し付いてしまいましたが、いずれも軽症なのでこのまま様子を見ることに。運転が楽しいので、今年はいろんなところにでかけたい。
CX-30購入時に純正ドライブレコーダーをつけようかと思っていたのですが、けっこうなお値段なので社外品を後付けすることに。帰省のタイミングを利用して橋本コーポレーションさんにお願いし、スタッドレスタイヤと同時に取り付けをお願いしました。選んだのはYupiteru SN-TW90di 、前後2カメラのモニターレスタイプです。
はじめはお任せして助手席側に取り付けてもらったのですが、運転中に雨が降ったとき「ひょっとしてこの位置だとカメラにワイパーが届いていないのでは?」ということに気づきました。


うーん、やはりこの位置だとワイパー払拭範囲外。激しい雨や雪のときだと完全に外が見えなくなってしまいますね。

後ろは大丈夫。
しばらくたってもやっぱり気になるので、相談した結果もういちど入庫して前カメラの位置を変更してもらうことになりました。今回は一度取り外してもらった状態で一緒にここかな?こっちかな?とじっくり相談させてもらました。事前の脳内シミュレーションでは運転席側に移設しようかと思っていたのですが、実際に試してみると思った以上に視界に入って気になったので、助手席側のまま運転席からの視界を遮らない位置へ移動してもらうことに。




助手席からだと若干気になりますがドラレコ自体がコンパクトだからまあ許容範囲かな。運転席から見ると、ミラーの後ろに隠れてドラレコがまったく見えません。

移設後も問題なく広範囲をしっかり確認できますし、今回はバッチリワイパーの払拭範囲内です。これで視界も気持ちもスッキリしました。