
自転車本体といっしょに買ったフロントライト、レンズがスクエアなタイプなのがずっと気になっていました
本当はスクエアボディ+丸目レンズのタイプがよかったのですがけっこうなお値段だったので、購入時はお手頃価格のスクエアレンズの方にした...という経緯です
だがしかし、TREK CarBackを導入してみたら、後ろが丸で前が四角というのがめちゃくちゃ気になり始めまして
既存のライトは充電端子がType-Bですが、新しいライトはType-Cになっているのも魅力
フロントライトを買い替えたら、Di2以外はType-Cで統一できます
どうせならBlendrのストレートマウントを使ってみたかったのですが、自分のハンドル周りはサイコン直下にベルがあるので干渉してしまいうまく着けられなさそう
GoProマウントで延長するという手もあるのですがゴチャゴチャするし費用もマウント分余分にかかるので悩ましい


店頭であれこれ相談した結果、今回は既存の吊り下げ式マウントを活かしてライトだけ換装しました
やっぱり丸目の方がいいですね
マウント位置の関係で取付状態の全体が前よりも前進してくれたので、理想に近い見た目になってくれました
あと、前後ともにサイコン連動で自動オンオフしてくれるようになったのもよいですね

新国立美術館の「テート美術館展」へ行ってきました
前から行ってみたいと思っていたのですが、学生証が届くのを待っていたのでようやくです
「90年代の英国美術の革新的な創作の軌跡」ということで、なるほど全体的に視点や表現に若さや勢いを感じたかな


2019年に使い始めたBluelounge Kickflip for 13inch、M5 MacBook Air 13inchでも現役バリバリで使えています。製品の吸着面は、楔形だった旧MacBook Airシリーズの湾曲した底面を想定した形なのですが、まっ平らな底面にもガッチリ吸い付いてくれています。


収納はコンパクト、立てるとしっかり角度がついてくれます。
ただ、どうやら日本国内の正規販売はもう終了した?みたいで、検索しても販売終了表示や並行輸入品ばかりになっています。
実はもう1枚保管してあるので、このまま一生使い続けそうな勢いです。

川崎ブレイブサンダース、これまで何度かホームゲームを観戦してきたのですが、ついに眼の前で勝つところを見られました!
勝利はバスケットLIVEでは見たことがありましたが、リアルタイムに生で目の前というのは興奮しますね
この日の相手は競合 横浜ビー・コルセアーズ、神奈川ダービーでした
1QTはあっという間に10点以上の差をつけられて早くも敗戦ムードになったのですが、2QT以降はディフェンスの動きが変わったのかな、逆転に成功してそのまま勝利を掴み取りました
まるで湘北VS山王の試合みたいな展開で、これぞバスケット!という醍醐味を感じることができました
サンダースさん、もっと勝ってくれてもええんやで...!

2018年以来、8年ぶりにMacBookを買い替えました。今回はM5 MacBook Air 13-inch 1TB (MDH94J/A)を購入、色は...ミッドナイトがどうにも青いのでシルバーにしました。黒が欲しければProしかないのね。
これまでは携帯用のMacBook 12インチ 512GB (MNYG2J/A)と音楽や写真データ保管用の据え置きMac Miniを使っていたので両方リプレイスしようかと思ったのですが、いま2台買ったら破産するので買い替えを機に1つにまとめることに。
移行前のMac Miniは1TBに対して500GBちょっと使っていたのと、いざとなったらもう100GBほど削減できそうだったので、新しいAirは1TBにしました。移行後は残り500〜600GBくらいかなと思っていたのですが、いざ移行が終わったあとストレージを確認したら残り400GBくらい...なんでやねん!
古いアプリの残骸や消せるデータは消したものの、なかなか激減はしてくれない。音楽データと写真で350GBあってこれ以上削れないから、あとは書類を全体的に見直すとかですかね。
ストレージ容量以外は動作がめちゃくちゃ軽快、電池持ちもよくて快適です。また長い付き合いになると思うので、どうぞよろしくお願いします!

いろいろあり、思うところがあって大学生になりました
京都芸術大学通信部芸術教養学科です
哲学、リベラルアーツ、芸術、デザイン思考
こうした範囲を中心に学び教養を身に着け、発揮し、周囲によい影響を与える人になります
短期的にはアート作品を購入する人になる
人生を通じて、岡本太郎になる
なんとなく惰性で設置していた固定電話を解約・撤去しました
最近は迷惑電話専用マシンと化していたので、スッキリしてよかったかな

JRによる大井町駅再開発、OIMACHI TRACKSがオープンしたので初日に行ってきました
ちょうどオープニングセレモニーの時間帯だったようで、一般客は建物外周に長蛇の列を作って待ちました
商業施設・飲食店ではなく企画展「LAYERS OF STORY−車両基地と工場と人々の100年−」目当てだったのですが、企画展そのものは期待したよりも小規模なものでした
とにかく人が多かった...JR再開発の集客力、恐るべし!

サイクリング中、右後方の安全確保がどうにも気になるので、ブラケットにリアビューミラーを付けたり、ミラー内蔵サングラスを使ってきたのですが、ついにハイテクデバイスに手を出しました。
TREK CarBack
これまで使っていたブラケットへ取り付けるミラーは、ステム一体型ハンドルに変えてから下ハンドルを握ったときわずかに手に干渉するようになってしまいプチストレスになっていました。これが最近105 Di2になってブラケットが小さくなったからか、もう完全に下ハンドル時に手にあたって操作を邪魔する位置になってしまいました。
そこでミラーを外して乗ってみたところ、たしかにハンドル操作は快適になったものの右後方のインフォメーションが音と気配のみになると、けっこう怖い。あんな小さなミラーでも、あるとないでは大違いでした。
自分はソロライドばかりだし、ちょくちょく「ロードバイク嫌い」と思しき意地悪なヤバいクルマにも出会うし、最近になって明らかに不慣れだったり交通ルールをご存じない自転車が車道を走ることが増えてきているし...死角をカバーしてくれる安全確認デバイスが何もないのはちょっと不安。
いつもお世話になっているバイクプラス港北さんでCarBackを試させてもらったところ、デバイスが発する警告通知の距離感やタイミングが自分の感覚と合っていてしっくり来ました。取付時にサドルバッグとの干渉が気になりましたが、自分のバイクに現物を取り付けてもらって確認したところ、ギリギリというかぴったりフィットすることも確認できました。ということで、善は急げとばかりその場で購入を決定、ボントレガーのブラケットに取り付けてもらいました。


ミラーだと右の直後、振り返るとすぐそこにいる距離が映りますが、レーダーだと右後方の広範囲をカバーしてくれます(公称240m)。サイコン画面表示も役立ちますが、通知音がよいですね。十分な余裕を持って身構えることができます。サイコンの画面はカラーオーバーレイをオフにして表示をスッキリさせました。
実際に半日使ってみましたが、自分の五感だけで知覚するよりもかなり早く検知してくれるので、実際の対応までに時間の余裕が生まれます。ただ、これまでミラーを頼りにしていたような超至近距離だとレーダーが検知してくれないことが何度かあったので、信用はしても信頼しきらない方がよいかもしれません。
サイコンを起動したら自動的に接続・電源Onしてくれるのと、サイコンの「タイマースタート」と連動させておけば記録開始と同時にリアライトが点灯してくれるのも便利だと思いました。走り始めてからライトの付け忘れに気づいたとしてもサイコン側で操作できます。
ほんとうは、見た目だけでいえばKNOGのPLUS REARが圧倒的ナンバーワンでかっこいい。小さくて縦長で四角くてシュッとしている。CarBackはがんばっているとはいえ、ぽってりした存在感が目立つっちゃあ目立つ。でも走行時の安心感でいうと、TREK CarBackがないと困るので、背に腹は代えられないかな。どうなるか見てみよう。
105 Di2にしてから初めて、まとまった時間走ってみました

横浜・山下公園(往復約40km)

津久井・ZEBRA Coffee & Croissant(往復約70km)
シフトチェンジのときにほとんど力がいらなかったり手首を全く動かさなくてよいので、時間の経過とともに機械式との違いが大きくなりますね
後半疲れてきたときにも手首の痛みを気にせず積極的にシフトチェンジできるのが地味に効いてくるのと、帰宅後の手や肩の疲れぐらいが軽くなった気がします
たしかに「一度使うと機械式には戻れない」というのもわかる気がします
クルマに例えると、AT車に慣れたあとのMT車って感じかな
あと、ボタンをひとつサイコン操作に割り当てているのですがこれがまた安全かつ便利
105 Di2にはブラケット先端のリモートスイッチはありませんが、左ボタンをひとつD-FLYに割り当てるので十分かもと思います