タグ「atenza」が付けられているもの

MFCT千葉ラウンド 2013.3.24

2013年3月24日、袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催されたMFCT(マツダファン・サーキットトライアル)千葉ラウンドへ参戦してきました。といっても賞典外のClosedクラスですけどね。

2013年シーズンの開幕戦、MFCTが袖森で開催されるのが初めて、そして私自身も袖森を走るのが初めてと、春先にふさわしいフレッシュな感じの大会でした。

MFCT千葉ラウンド MFCT千葉ラウンド
MFCT千葉ラウンド MFCT千葉ラウンド

自分的には前日の練習も含めてかなり楽しめたのですが、一緒に参戦したお友達のマシンが壊れるという不運もあり、手放しで喜べる感じではないというか、あらためてサーキット走行の厳しい面も見ることになりました。

あと、YRSメイトでNBロードスターを駆るお友達とも現地で交流することができたのはよかったです。ほかのYRSメイトかつマツダユーザーのみなさん、お待ちしてますよ!

初めて走った袖森は、とっても楽しかったです。筑波2000と比べるとコース幅が広くて1周の距離も長く、袖森の方がより楽しいと感じました。今回はベストが1分33秒台でした。ゆくゆくは1分30秒くらいで走れるようになれたらと思います。

袖森はまた走りたいですね。ライセンスをとるか、ワンスマあたりを狙ってみるか...。

Acre Formula700C Brake pad

春先のサーキット走行に備えてブレーキパッドをAcre Formula700C(アクレ フォーミュラ700C)に変えました。ちょうど車検とも重なって、「これだけのための工賃」が必要ないチャンスだったもので...。

Acre Formula700C Brake pad

わりとよく鳴きます。ダストは多いです。純正パッドよりよく効くのはいいですね。冷えている時にも問題なく効くので、今のところ普段使いでも困る事はありません。パッドひとつでこんなに変わるとは!という感じですね。これで熱のことをあまり気にせずに思いっきりブレーキを踏む事ができて、安心です。思いっきり踏んだら思いっきり鳴きますけど、これはもうしばらく使ったら少しは鳴きが減るのでしょうか...?

TC2000 3hours endurance

2012年に見学させてもらった走行会に、今年は参加してきました。気軽に耐久レースの雰囲気を味わえるというこちらのイベントですね。

TC2000 3hours endurance

某チームに参加させていただきまして、今回はゼッケン32番でした。

今回はですね、やってしまいました。慣熟走行中の最終コーナーでスピン→コースアウトしてしまい、そこでしばらくエンジン始動できずに立ち往生した事から赤旗中断させてしまいました。最終コーナー進入前にスピードを落としきれていなかったようで「ちょっと速いかな?」と感じました。で、120km/hくらいでコーナリング中にうっかりブレーキを踏み増したらリアが外側に流れ、車はスピンしながらイン側へ。回りながらコースとピットロードとの間の芝生を乗り越え、ピットロード上で180度逆向きに止まってしまいました。他車を巻き込まなかったのとギリギリガードレール手前で止まって自車がどこも壊れなかったのは不幸中の幸いでした。貴重な走行時間を減らしてしまい、ご参加のみなさまには大変ご迷惑をおかけしました。申し訳ございませんでした。

TC2000 3hours endurance

雪解けで濡れた芝生の上を滑ったので、天井まで泥だらけ!

2013.1.19 TC2000

乱れた心を落ち着かせるためにということで、走行順を最後に変えてもらったり走行前に洗車に誘ってもらったり。監督をはじめとしたチームメイトの配慮により、無事に本番走行へも参加する事ができました。

TC2000 3hours endurance

やってしまった直後は大変ヘコんでいましたが、最後にもう1回走らせてもらった時にはやっぱり楽しかった。来年もまた参加したいと思います。

新型アテンザ試乗してきた

  • 投稿日:

少し前に、フルSkyactivの新型アテンザに試乗してきました。乗ったのは2台。セダンの20S(ガソリン)とXD(ディーゼル)です。まず20S、そのあとXDという順番でした。

走り出して驚いたのは、ボディ剛性の高さと足回りのシッカリ感。それから包まれるようなシートのホールド感とステアリングの軽さが印象的でした。自分は今、先代のアテンザスポーツワゴンに乗っていますが、ボディ剛性とシートに関しては雲泥の差と言っていいほどの圧倒的な違いを感じました。インテリアの質感もよく、ずいぶん立派になったねえ、と思いました。

2リッターのガソリンエンジンを積む20Sは軽くて軽快、必要十分と言った印象で、これはこれでいいかも、と思いました。ディーゼルの魅力を感じるための比較対象といった軽い気持ちで乗ったのですが、よい意味で期待を裏切られて、まずまずの好印象でした。急な上り坂ではさすがに物足りなさを感じましたが。アクセルを踏んだ分だけリニアに反応する感じは、ごく自然に普段慣れ親しんだ運転感覚に馴染んでくれます。価格も250万円からと、これはこれで魅力的な選択肢かもと思いました。2.5リッターガソリン車だとディーゼルとの違いが分かりにくくなるので、もしガソリン車を検討するなら20Sにした方がよいかもしれませんね。

そして期待のXD。2.2リッターのクリーンディーゼルはウワサどおりにものすごく静かで、クルマに興味のない人なら確実に気づかないレベル。クルマ好きの人なら気づきそうですが、しかしアイドリング時のガラガラ音が遠くの方で静かに聞こえる、と言ったレベルです。そして、走った感じはとってもパワフルでした。上り坂での加速、車線変更をしながらの追い越しなどのシーンでは、アクセルを踏み込むと背中から押される(突き飛ばされる)ような感じでポンっと前に進んでくれます。とってもらくちん。ディーゼルの特性なのかターボラグなのか、アクセルの踏み始めは反応が鈍く、少し遅れてドカン!とパワーが増す感じでした。20Sと比べるとフロントが明らかに重いですね。その分ハンドリングもいくぶんマイルド。全体的にずっしりどっしりしている感じで、ひらりひらりと身を翻すようなハンドリングの20Sとは対照的に、落ち着いてゆったりと走るのに向いていそうですね。高速道路のロングドライブには最適だと思います。一緒に試乗した方がおっしゃってましたが、けっこうパワフルなのでXDはブレーキを強化しておいた方がよいのではないか?という意見には賛成です。それくらいパワフルでした。

自分がもし買うならワゴンのXDにして、高速道路をゆったり余裕たっぷりで走りたいと思います。Lパッケージはなくていいかな。自分が買い替えるのは当分先ですが、ディーゼル車は十分検討の価値ありですね。アクセラのフルSkyactivクリーンディーゼル車なんかが出たらかなり欲しいかも。

MFCT茨城ラウンド

行ってきました、MFCT。前日金曜日には普通に仕事をしたあと、土曜3:30起床で4:00出発。5:40には筑波サーキットへ到着し、先輩方と合流。出走前の準備も滞り無く進みまして、午前と午後の2本、無事に走ってきました。

謎のオフ会

前の週に、近所の先輩にいろいろレクチャーしてもらいました。ほかにも掲示板でのやり取りのおかげで、初出場ながら満足のゆく準備ができましたし、当日も余裕を持って行動することができました。ありがとうございます。

MFCT茨城ラウンド

走行3組のみなさま。自分以外みんな速そうです。
実際、自分が最下位でした。

MFCT茨城ラウンド

前の週にすませておいた各所のテーピングを補強し、軽量化&放熱対策でエンジンカバーとウェザーストリップを外してみました。ほかにもスペアタイヤなど荷物一式を降ろしたりして安全対策&軽量化しましたよ。

MFCT茨城ラウンド

走行後のフロントタイヤ。2回目の方が、タイヤをうまく使うことができたようです。

さて来年の参加に向けて、ドライビングスクールでも物色しましょうかね。

アテンザワゴンで作る思い出

  • 投稿日:

MAZDA MZR 2.0 DISI

運転席 運転席

広いトランクで寝転がるの、楽しい!

子どもたちとトランクに寝そべって空を眺める。娘が空に浮かぶ雲を見て「見て見て、お顔みたい」。息子は黙ってぼくの頬を叩く。運転席に座りたがる娘。娘が「エンジン見たい」というので見せてやる。幸せなひととき。

12ヶ月点検とタイヤ交換

  • 投稿日:

12ヶ月点検とタイヤ交換(スタッドレスから夏タイヤへの履き替え)で、いつもお世話になっているマツダのディーラーさんへ行ってきました。

CX-5?

男の子はやっぱり乗り物が好きなようで、まっさきにハンドルを握りにいってました。

CX-5

でもやっぱり本物の方がいいね!
このクルマはCX-5って言うのん?なかなかええんやないの?

Mazda6 wagon lowdown

アテンザスポーツワゴン+AutoExe(オートエクゼ)のローダウンスプリングにしてから初めて16インチの純正ホイール+スタッドレスタイヤに履き替えて使っているのですが、いいですね。
見た目は純正のひょっこり浮き上がった状態と比べるとずいぶん引き締まって精悍になりますし、運転した感じも重心が低く安定するおかげで、特に山坂道がとっても楽しいです。アテンザスポーツワゴンのローダウンは、いろんな人にオススメしたい感じです。

PIRELLI Winter ICE CONTROL and 2010 Mazda6

こちらがノーマルスプリングとの組み合わせ。浮き足立っています。

Mazda6 Lowdown

で、こちらがローダウン仕様。ステキ。

Mazda6

いつものディーラーさんへ持ち込んで、夏タイヤからスタッドレスタイヤへ交換してもらいました。車高を下げてからははじめてのスタッドレスなのですが、スタッドレスとローダウンの相性はいいですね。ノーマルスプリングの時はちょっとふわふわして不安な印象があったのですが、不安定な腰高感が解消して、とっても安定感のある走りになりました。純正の軽量ホイールとスタッドレスならではの低グリップな感じ、そして重心が低く安定していることから、ハンドルが軽くなって身のこなしが軽やかになりました。夏タイヤのときはタイヤが路面にがっちり食らいついていて、まるでハンドルを押さえる手で直接路面を掴んでいるかのような感じだったのとは対照的です。夏タイヤの時がRの大きい高速コーナー向きだとしたら、スタッドレスの時は入り組んだ低速コーナー向きといったところでしょうか。ひらり、ひらりとボディの大きさ・長さを感じさせずに気持ちよく旋回してくれます。これはこれで楽しいです。

左サイドスカート脱落 左サイドスカート脱落

アテンザスポーツワゴンの左サイドスカートが脱落しました。その時は暗かったし疲れていたのでよく分からなかったのですが、おそらく左折時に縁石に乗り上げたんだと思います。以前にも縁石に乗り上げてサイドスカートに傷を付けたことはあったのですが、まさかこんなにきれいに脱落するとは!かーなーりショックを受けました。

この縁石にやられた

事件の翌朝撮影。たぶんこいつに引っ掛けたと思われます。

もげたパーツは無事に取り付け成功

いつもお世話になっているディーラーさんへ持ち込んだところ、こちらの希望通りに脱落したパーツをそのままもとの場所に取り付け直してもらうことができました。変な言い方ですが、キレイに外れたのがよかったようです。近くで見るとアレですが遠目には分からないので、ほんっとよかったです。ちなみに新品に交換する場合は部品代と工賃合わせて約3万円のお見積もりでしたが、今回は元々の部品を取り付けてもらっただけなので請求無し、それどころか洗車までしてもらえてなんだか恐縮してしまう感じでした。関東マツダさん、ありがとうございました!

GWの最後は洗車で締め

  • 投稿日:

これがアクセラスポーツですかーなるほどねー

GW最終日は、御殿場のアウトレットへでも行こうと思っていたのですが旅行の疲れから断念。近所で過ごすことにしました。旅行を通じてクルマが汚れていたので、夕方には息子とふたりでマツダディーラーさんへクルマを持ち込み、お車エステの手洗い洗車をお願いしました。

ディーラーさんで洗車中に、キッズスペースで遊ぶ息子 マツダのお店では、来店客一組毎に100円寄付するそうな。 洗車だけど来てよかった!

息子はキッズスペースで積み木を食べて遊んだり、展示車の運転席に座ってよだれを垂らしながら隅々まで観察したりと楽しんでいました。息子も自分で座れるようになったし、いろんなことに興味が出てきたようで、一緒に出かけるのが楽しくなってきましたね。ディーラーさんでは、東北関東大震災の復興義援金として来店客一組毎に100円寄付するという取り組みをされていたので署名してきました。行ってよかったです。

Mazda6 wagon マツダアテンザスポーツワゴン20S Mazda6 wagon マツダアテンザスポーツワゴン20S

アテンザスポーツワゴンにAutoExe(オートエクゼ)のローダウンスプリングを装着して約1ヶ月が経過しました。馴染んだら装着直後よりももっと車高が落ちると聞いていたのですが、今のところそれほど落ちていないというかたぶん全然変わっていません。急な傾斜のある場所や、車止めのある駐車場へ前から入れる時には、フロントのアンダーフロアに設置されている馬蹄形のウインドディフレクターを擦ったり潰してしまったりしますが、覚悟したほど路面に気を使うことがなく普通に使えているのはありがたいです。ちなみにウインドディフレクターは柔らかい素材でできているしツブレも考慮して設計されているそうなので、若干歪んだものの欠けたり取れたりといったことはありません。
重心が低くなりバネが固くなることでコーナリングが楽しくなり、乗り心地が引き締まる。そしてなにより見た目がかっこよくなる。いまのところいいこと尽くめで大成功のAutoExe(オートエクゼ)ローダウンスプリングです。

Mazda6(Atenza sprots wagon) Lowdown

12ヶ月点検のついでに、AutoExe(オートエクゼ)のローダウンスプリングを装着しました。あんまりベタベタに落としすぎると見た目的にも使い勝手的にも好ましくなかったので、「ほんのり落とす」くらいを目指してみました。結果は、ちょうどいい具合に落ちてくれました。

救世主

サンワサプライ USBカーチャージャーを無理矢理DBA-GHEFWで使えるようにしました。わくわくしながら購入したものの自車で使えないという辛酸をなめたUSBカーチャージャー。しかしなんとか投資対効果を得ようと、お兄さん考えました。必死に考えました。・・・見つかりましたよ、解決策。要は、数ミリ届かないプラス端子が接触してさえくれればよい訳で。ということは、電気を通す素材で隙間に詰め物をすればよい訳です。自宅の工具箱をあさって針金とかスプリングが余ってないかと物色したら、今日この日のためにここで待っていたんじゃないか?というくらいドンピシャのボルトアンドナットさんと出会いました。運命の出会いです。シガーソケット側に凸面を向け、うまいことわずかに凹ませたナット側でUSBカーチャージャーを受ければ・・・果たしてこの作戦、大成功でした!
ハンダ付けや接着をした訳ではなく、肘掛け下の収納スペースで上向きに設置されているシガーライターソケットにナットを落として真上に向け、上からUSBカーチャージャーを押し込んだだけですが見事に通電してくれました。当然設計意図に反してソケットからはみ出てしまいますが、センターコンソールなので誰にも見えません。iPhoneの充電、PocketWi-Fiともに充電できることを確認したので、今夜は安心してゆっくり眠れそうです。おこづかい千円を無駄にせずにすみました。あとはバックカメラがなんとか機能してくれれば・・・!
amazonのレビューを改めてよく読んだらマツダ車は軒並みダメっぽくて、みんなねじを緩めて数ミリ全長を伸ばすことでしのいでいるようでした。次に何らかの理由で通電しなくなったら、その時は緩めて伸ばしてみましょ。

AXELA to ATENZA

ミニバンの試乗に絶望していたぼくは、アクセラのスタッドレスタイヤから夏タイヤに戻そうと思って、その予約のためにいつものディーラーを訪問しました。ディーラーにはアテンザワゴン20Sの実車が展示されています。アテンザワゴンならアクセラに入りきらない荷物も全部入るし、走行性能は以前アテンザスポーツに試乗した時に確認済み。2010年1月のマイナーチェンジで、iStopはつかなかったものの2リッターエンジンが直噴化されてエコカー減税と補助金の対象車になりました。なにより見た目がかっこ良くて、正直発売からずっと憧れ続けていた存在です。

この機会に一回試乗してみようかなと思い、営業さんに「来週タイヤ交換で入庫する時に試乗させて」とお願いしてみました。このディーラーさんには試乗車を常備していないものの、近隣の営業所から試乗車を取り寄せておいてもらえるとのこと。1週間後、タイヤ交換で入庫するためにふたたびディーラーさんへ。試乗の目的があったので子どもと奥さんも一緒です。ただ、駐車場に入る時にアテンザワゴンの姿がないので嫌な予感はしたのですが・・・。試乗車手配してませんでしたよこのディーラーさん!車検の代車に続いて2回目です。軽くキレてみたもののないものはないので、結局営業さんに近所の営業所へ連れて行ってもらい、そこで試乗しました。

試乗車はアテンザワゴン20S。お目当てのクルマそのものです。2.5リッターだとパワフルで余裕があるのは確認済みなのですが、果たして2リッターだとどこまで非力になるのかと心配だったので、実際に2リッター車を試乗できたのはよかったです。たしかに上り坂などでは若干パワー不足を感じなくもないのですが、車内の広さや走行中の静粛性がアクセラとは全然違って好印象です。アクセラはアテンザより小さなボディなのに2.3リッターのエンジンを積んでいるのでめちゃくちゃパワフル、正直運転していてとっても楽しい。しかしアテンザワゴンもブレーキのタッチはアクセラよりもよく感じたし、足回りも優秀。これはこれでアリかな、という気持ちになれました。カタログスペックだけの比較ですが、アクセラより燃費もよくなりますし、いまはハイオクですが今度はレギュラーになるので維持費の面ではむしろ負担が軽くなる期待もあります。

で、試乗後に見積もりをもらってみたところ、今なら3月決算に間に合うということで営業さんが超やる気!ぼくは正直6月までに考えようかというスタンスだったのですが、3月の月末といえば、1年のうちで最も値引きが出やすいタイミング。予定を早めて本格的に商談してみることにしました。結局現車の下取りも含めて納得のいく条件を提示してくれたので、無事に成約の運びとなりました。

なんだか自分でもこの展開についてゆけていませんが、次のクルマは4月12日には店舗に届くので、現車からナビやETCの移植をしてもらって4月17日からは新しいクルマに乗るみたいです、ぼく。

マツダアテンザ

  • 投稿日:

犬の散歩にかこつけて、いつもお世話になっているマツダのディーラーさんの前を通りかかりました。2008年2月29日にフルモデルチェンジになったマツダアテンザの実車目当てです。展示してあったシルバーのセダンをショーウインドウ越しにガン見してたら、ちょうど接客中だった営業Mさん(この人からアクセラ買いました)に発見されて、りんちゃんと一緒に中に通してもらいました。外観はクセの少ないプレーンな印象でしたが、エッジの立った造形は、スポーツセダンとしてのポテンシャルを十分に感じさせてくれるものでした。帰りにはカタログをゲット。ボディサイズがけっこう大きいのと、セダンだと18インチが選べない点、それと2WDは5ATなのが気になりますが、全車レギュラーガソリン仕様というのは美点ですね。セダンの25EXを選んでインテリアはカームホワイト、G-BOOKのナビ、Boseサウンドシステム、スポーティグリルとリップスポイラーをセットしたいですね。ダークティンティッドガラスやオートライトシステム、アドバンストキーレスエントリーシステムもマストです。今使っているスタッドレス&ホイールがそのまま使えればいいのに!と妄想が膨らみます。マツダラブ。